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某所連載中の二次小説に対する、腐女子な愛を叫ぶ場所
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更新???エッ?(゚Д゚≡゚Д゚)エッ?戦闘終了????
…………いろいろ妄想している間に世界は進んでいるようです……w
すばらしいシュターデン閣下!!!きっと貴方のことを忘れない!(笑)
多分、あと数日くらいは。


そうそう、通信妨害しているんですよね。
普通に考えたら……というか、マトモな軍の司令官なら接敵してる、もしくは不測の事態が起こったとか真っ先に思うはずなのにね。
忘れたのかとシュターデンにすら思わせる辺りが貴族連合か!すごいレベルだ!(笑)
もっと酷い事は、定時連絡なんて決めてたんだ、一応マトモな人は居るんだな、と私が思ったことでしょうか。コレは私が酷いwごめんね、一般の巻き込まれた軍人の皆さん……。

シェッツラー子爵はリッテン派でしたか。此処まで来て貴族の派閥のバランスとかほんと貴族連合はメンドクサイw
シュターデン閣下もブラウン派だよね……ブラウン派だけで手柄を独占しようなどとけしからん!とか若いものが跳ねたのは簡単に想像つきますけど……捨て駒なのにな。いや、本人達はすばらしい電撃作戦と思ってるんでしょうから、そんな意識は何処にもないか。
そういう意味ではシュターデン閣下も苦労してるんだなあ、とは思うけど。軍人じゃないから上意下達が徹底してなくて、自分の言う事を素直に聞いてくれないだろうし。……小児ヒステリー起こさないだけマシだ、とか思うのは比較が間違ってる気もしますがw
というか、軍の中にシュターデン閣下の敵はどんだけ居るんだって話です。行く先々で気に入らない敵が居そうだ。
さすがにこの世界では呪いの藁人形はないだろうけど、呪いのブードゥー人形とかはあっても可笑しくないかな?ええ、髪の毛を人型の蝋燭に埋め込んでね……ふふふふとか笑いながら火をつけるシュターデン閣下ですよ。すっごく似合いそう。その日一日の恨みつらみを燃え尽きるまで吐き出してそうだなあ。
一日一本三日で三本。毎日の日課です、みたいな。
ああ、すっごく親近感wこの小物臭さと長いものに巻かれてしまえ精神と、だけど小心者だから仕事は必死にこなそうとする辺りが、等身大の素敵な人物像だと思うんですが。
自分の力量には合わないと思いながらも、必死でそれを押し隠して貴族たる義務をこなそうとしていただろう若い頃から、色々あってどうやら歪んできてしまったんじゃないかな~?という感じです。
不満を大声で叫べば殆どはブラウンシュバイクの名前で黙ったから、シュターデン閣下の血管が切れる事もなく、概ね満足して終わったんでしょうが。
それがろくに通用しない士官学校での教官はそれほど辛かったのか、とほろりとしちゃいましたね。
生徒達にどれだけ馬鹿にされてたんだwみたいな。ある意味先生いじめにも似た感じ。きっと悪巧み組は逆恨みも込みでシュターデンのブラックリスト入りをしていると思う。フェルナーもちゃんと恨みリストの中には入ってるんでしょうけど、同じ陣営だからかろうじて名前を言ってないだけか。よかったね、フェルナー?(笑)

そんなグダグダな貴族連合の中で、ディートル大尉がびっくりです。誰がシュターデン閣下に付けたんだ、こんなまともな人。
勝てるとは思えんが、犠牲を少なくするように補佐してやってくれ、とか誰かに言われたのか何なのか。オペレーターも最初は下を向いたけど、そのうち強気にシュターデンに言い返すし、なかなか意見交換が活発ないい艦橋ですねー。あっとほーむですねー(棒読み
この辺読んでるときも既に笑いが止まらなかったんですけど、
「全艦隊、反転せよ!」で止めが来て腹筋が……腹筋がああ~。
ここまで笑える戦闘シーンが今まであったでしょうかw
そりゃあ甘党閣下も笑い死ぬとか思うだろうよ……余りにもまぬけ過ぎて。
その間抜けさのために、何人死ぬのか、何人殺すのか、と。
そしてそれを許した貴族連合の決定に、それを誘引してしまった自らの負傷に、その原因を作った誘拐犯や内務省や義眼達に……深く静かな怒りと悲しみがどれだけ甘党閣下の胸の裡に溜まっていってるのか、爆発するときが楽しみです。うふふふん。

それを感じ取るだけの目がありながら、赤毛君はそれが自身に向けられるということにまだ気が付かないのか……気が付かないから今のこれなんでしょうが。
周りの人間は冷めた目で見てるんでしょうけど、金髪君と二人でいるとその視線があまりにもありふれすぎていて、何時ものこと、と流してきちゃったんでしょうか。それはそれで不幸だな……。
同じような視線に気が付いていて、必死で抗ってきた末路がシュターデン閣下でもあるんでしょうが。どっちが不幸なのかは良くわかりませんね。
本人の資質も能力の差もありますし。幸・不幸は本人が作るものと周囲が作るものがありますからね……。
でも甘党閣下の「無駄死にさせるな。死ぬのならば一人で死ね、周囲を巻き込むな」で降伏を受け入れられる辺りは、ああこの人はまだマシな人間だったなあ、とほろりとしました。……甘党閣下の猫がちょっぴり外れてるよー!と突っ込みたかったですけど。いやいや、まだ魔王光臨には至ってないのでまだ黒糖程度か。

でも最後に甘党閣下とおしゃべりしたい!お話させて!俺を忘れないでー!とばかりに突っかかっていく様はとてもとても可愛らしいと思いました(違w
これも一種のツンデレですかね。残念ながらもうデレる所は見れなさそうですけど。
甘党閣下をツンデレの口撃から護ろうとするシューマッハとかワルトハイムさんとか、さらにシュターデン閣下の嫉妬を煽るぞw
ツンのお言葉を翻訳すると
「卿のあの用兵は何だ!……」
→「もし他に別働隊がまだ埋服しているとしたらどうする気だ!今回は先手を取れたから勝てたものの、本来であれば倍する敵に完全に防御を固めて救援を待たなくてどーするきだ!お前ヤられちゃうだろ!」
「何とか言わぬか、自信がないのか臆病者!」
→「何かいってよ、べ、別にお前のために叱ってるんじゃあないんだからね!」
「情けない姿だな……」
→「体調が悪いんだから無理するな。そんな姿を見せたら、お前が侮られてしまうだろう!宇宙艦隊司令長官なんて激務は誰かに押し付けてしまえ!」

……なんて考えて、一人でまた笑ってました。
いやー、良い方だ。笑いと妄想のネタをこれだけ下さるなんてw
でも超鈍感甘党閣下にはツンデレは通用しないと思うのよね。がんがん押せ押せでいかないと。通じなかったからって黙り込んじゃいけないなw
いや、俺の事を知っていてくれたのか、と斜め上の思考で感激してたかもしれない。
本当は甘党閣下に「卿の見識はすばらしい。どうかこれからは私を助けてくれないだろうか」とか言われたかったのねーなんて思うと涙が……腹筋が。

――……は!此処は本編。異伝の銀河変態s伝説じゃなかった!
なんかみょーな電波を受信してしまったようです。異伝の時間軸ではもうシュターデン閣下は居ないからな~~……。
ちなみに、今までの解釈は原作にも本編にも準拠しない、腹筋が痙攣するに任せた妄言ですので、反論は聞かない。負けるから(笑)。臆病者だもんw
でもまさか、シュターデン閣下だけでこんなに語れるとは思いませんでしたよ。

2倍の敵をやっつけた甘党閣下直卒の艦隊の事は、もう誰も最弱とは言わないだろうし、ワルトハイムさん達が甘党閣下のことをキラキラお目々で見ているだろうことも想像に難くないのですが。
其処が明るいだけに、赤毛君がよりいっそう暗く、闇に落ちていますね……
帝都襲撃の危機は脱したけれど、内乱本番の戦闘はまだまだこれからですしね。ここで時間かけてるわけにはそりゃいかないよな~、とあっさりこんvと終わらせた作者様にちょっと同情……まだまだ描かなきゃいけない部分は山ほどありますものね。
うふふふ、陰謀戦闘入り乱れた内乱の展開を楽しみにしています。

そーいえば、年を越すまであと半月なんですが、皇帝陛下のお仕置きはどーなるかな、と今からわくわくしてます。
まあ、オーディンに戻れるのはもうちょっと先でしょうけどね……ふふ腐。

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ツンデレシュターデン閣下とか新しすぎるでしょw
シュターデンは常に名将の下についていて、指揮官の重責下、自ら決断というものをしたことがなかったのではないか、と思います。
今回の反転とか見ると特に。原作じゃラインハルトの命令に従ってちゃんと前進してますからね。後ろを取られたら即時反転ではなく円運動によって大きく後ろを衝くべし、という軍事原則を正しく理解しているように思います。
ちなみに、アスターテのヤンとラインハルトの戦いって、帆船時代からごくごく一般的に行われてきた戦術の行使であったりします。
あれが賞賛をうけるとか宇宙時代の人類ってどんだけ軍事的に退化してるんだよ…って昔突っ込んだ覚えがw

で、まあ参謀として実際に決断することがなかったからこそ、今回のようにいざという時間違った決断を下してしまったのではないかな、と。
知識を現場で十全に生かす能力・器量を持たなかったんでしょうね。
そういう役目はメルカッツなりミュッケンベルガーなりの役割で、多分彼らの下にあれば正しい選択肢を選ぶことができた人なのがシュターデンなのではないでしょうか。

…あっちでもこっちでもなんでかシュターデンの弁護しちゃうんですよねおかしいなぁw
フザール 2011/07/04(Mon)22:14:46 編集
Re:そこはなんたって腐ですから!(笑)
いや、なんか弄りたくなる可愛いお人柄で……<シュターデン閣下
愛でて弄くり倒したいという気分にさせてくれるんです。人徳ってヤツですかね?
まあツンデレって言うよりは、ツンツンだろーと思うのですけどw
ウッカリ弁護しちゃうのもきっと愛~それも愛~たぶん愛~♪ですね。フザール様の大いなる愛を感じました(笑)
アッチでも「何だ、シュターデン閣下ってば人気者(?)じゃないか」と今更知りましたよ……(笑)

きっと原作同盟のあのステキ司令官も、士官学校で兵法なり艦隊運動の基本として当然のことながら敵前回頭の愚を知っているとは思うのです。
けれどその場になってみたときに、とっさに敵に背を向けてでも(後続の艦隊を犠牲にしてでも)前に進むという行動が取れないというのは、人間の心の弱さなのかな、と。背中に銃を突きつけられながら追われる恐怖って、どんだけなんだか想像もつきません。
恐怖に耐えて虚勢を張り部下に指示を出す、という指揮官としての心の強さを持てなかったのが不幸だったのですかね。
たぶん、ちゃんとソレをコントロールしてくれる上官が居れば、この人も優秀なんだろうな~と思えます。セオリー通りの事はきちんと言えるし、判断もつくんだと……普通の状態なら。ちょっと頭でっかちではありますが。馬鹿も鋏も使いようですしw
ソレこそ運命と言うヤツなのでしょうか。天地人とは言いますが、時と立場と相手さえかみ合えば、十全な能力を発揮できたんでしょうにね……。

ちなみに、原作がサイエンスフィクションではなく、すぺーすふぁんたじーだというのには深く同意です。
あの世界だと、地球時代の歴史や戦術なんて見向きもされてないんじゃないのかという気がします。ましてや孫子なんて帝国図書館には残ってないんじゃないかという気がしますよ。ルドルフ的なものには沿わないので、とかなんとか。確か、帝国では貴族の名前をドイツ風に改名させたのでしたっけ?平民もソレに追従しないと思想的反乱分子として粛清されてそうな時代ですし。でもソレって民族の姓とか氏族とかまるッと否定しちゃいそうな暴挙に感じるのは私だけですかねえ。歴史すらも塗りつぶされていく気がします……だから同盟でヤンが地球時代の歴史書読んでるほうが、私にとってはよほど驚愕だったり。何処にそんなもん残ってたんだ、みたいなw
【2011/07/05 00:09 つくも】
シュターデンと愉快な中間達

つくも様。
Azuraiiruです。

第182話楽しんでいただけたようで安心しました。自分でも書いている最中にギャグのような戦闘シーンが続くなあと思い、自分の感覚が可笑しいのかと思いましたが、そうではないようで安心しました。

ディートル大尉ですが貴族連合にも少しはまともな人を入れようと考えて登場させたのです。しかし彼の存在が反ってお笑いモード全開にしてしまったのは皮肉です。そんなつもりではなかったんですが……。彼には今後も活躍してもらおうと思っています。

ウチの会社もサマータイム導入で朝が早くなりました。おかげで調子が出ないです。少しゆっくりモードで更新していきます。

第183話アップしました。感想をお待ちしています。

azuraiiru 2011/07/05(Tue)23:10:06 編集
Re:シュターデン閣下と愉快すぎる仲間達ですw
いつも楽しいお話をありがとうございます!
毎回アホなほど楽しんでますが、182話は頭から尻尾まで、笑いが堪えきれないステキ回でした。
というか、シュターデン閣下をazuraiiru様もノリノリで書いてましたよね……。

ディートル大尉は今後も出てくるのですか!!ぜひオペレーターの彼も御一緒してあげてください(笑)。あの苦労が報われるのですものね…ほろり。
何と言ってもいいお笑いにはいい突込みが必要なんだと思います。
大尉にはこれからもよりいっそう切れを増した突っ込みの活躍を期待しています(?)

7月からはサマータイムですか。朝の時間が違うと慣れるまで大変ですよね。駅のホームでおじちゃんたちが眠そうにしてるとガンバレーと思います……コチラは田舎なので、都内に行く方々は出勤時間が早いんですよね(苦笑)
くれぐれもお体のリズムを崩されないようお気をつけ下さい。
おとなしく……たぶん頑張っていい子で更新をお待ちしています(笑)

感想お待ちいただけているのか……なんだかいつもアホな妄想しか書けなくてすいません。とほ……。
そもそも此処の目的が愛と笑いのご提供wなので、少しは達成できてればいいのですけど。
苦笑だとしても、いつも御笑納くださる寛いお心に感謝です。
アホな戯言もそろそろ100話分までカウントダウンなんだと思うとなかなか感慨深い物があります(笑)
【2011/07/06 21:39 つくも】
無題
銀英伝は、スペース・ファンタジー・オペラだと思ってます(笑)
死人がいきなり立ち上がって、独唱ー絶叫してもう1回倒れる、みたいな不条理さとツッコミ所が魅力です(笑)

 面白いシーンだと、背景音楽が脳内設定されるのですが、第181~182話「シュターデンと愉快な仲間たち」では、モンテカルロバレエ団バージョンの「白鳥の湖」が流れだしました。
 注:モンテカルトバレエ団とは、男性のみで構成されるコメディ・バレエ団です。

中央:シュターデン(軍服・黒タイツ)
右:ラートブルフ男爵(赤系統のヒラヒラ・赤タイツ)
左:ツェッツラー子爵(青系統のヒラヒラ・青タイツ)

が、艦橋で、アン・ドゥ・トロワ!と足を踏みあい罵りあいながら、踊っている姿が浮かんでしまいました(爆)ディートル大尉は普通に軍服着て、普通に軍人してますが、背景では↑(爆)

……貴族連合軍=男コメディバレエ団。
ごく一部のマトモなのを除くと、すっごく合ってると確信できます(笑)
ひゅーげる 2011/07/06(Wed)01:08:38 編集
Re:すぺおぺって……。
すばらしい原作の魅力を言い切りましたね!(爆笑)
そうか、すぺーすおぺら(笑)ってそういう意味だったのか……目ウロコです(真顔)

トロカデロなモンテカルロバレエ団の人たちは、実力もしっかり有るので、正統で偉大なる実力派貴族連合(自称)なんかと一緒にしちゃ駄目ですよ~う(笑)
ああ、でも道化だと思いながら頑張ってるブラウン・リッテン・グライフスはピッタリなのかな?
それはそれとして、見た目だけならちょー合ってますねw
真面目にやればやるほど滑稽だとか、役割があべこべになったりとか(笑)
というか、ウッカリモッコリ色タイツのお貴族様方とか考えちゃったじゃないですかwドツキ合いながらラインダンス、みたいな。
こんなのと一緒に戦わざるを得ない一部のまともな方々がとっても可哀想……悲喜劇ってこういうのを言うんでしたっけ?←違
【2011/07/06 21:43 つくも】
私のいめーじでは
劇場で雰囲気に浸ってる上演中は気にならない。
が、ちょっと冷静になって、舞台写真とか歌詞とか脚本とか見直してみると(動画じゃないのがミソ)……おかしくね?
たった5メートルの距離を駆け寄るのに、なんであんなにぐるぐる周囲を回るんだ?とか、瀕死の病人が5分も10分も劇場中に響き渡る声で歌えるのか?とか……ツッコミだらけなところが、銀英伝の世界にぴったりだと思います。

モンテカルロバレエ団は、見た目のイメージだけです。けど、このお話をオペラ化したら、モブ(群衆)というか背景になる貴族(バカ限定)は、もっこり色タイツで男バレエを踊ってほしいですね。セリフというか歌詞はドイツ語で。日本語だとちょっとイメージが(涙)


177話 新たな火種
ブラウンシュヴァイク公爵とグライフス総司令官がスポットライトに照らされる。
「どうかな~♪」
「上手く行かせるには~♪」 所々合唱しながら、重苦しい懸念を歌い上げる中。
背景では色タイツのお貴族たち(男女逆転)が踊る(爆)全員無駄にフリフリのヒラヒラ。
なおセリフがある人物はちゃんと男は男の衣装です。男装女性だらけの中、異様に目立つ(笑)
で、華奢な貴族(男)とガチムチな姫(女)が薄暗い光の中、あちこちに(爆)

グライフス総司令官がフェイドアウト。ブラウンシュヴァイク公爵はそのまま。
次に群舞の中からスポットライトを浴びてくるくる回りながら登場するシャイド男爵(口に薔薇)。
ひょろひょろだけど色タイツから毛深いすね毛が出てるよ!マスカラ・アイシャドウ・頬紅・おしろい・口紅etcフル装備で見ただけで噴き出すしかない艶姿を披露。セリフごとに無駄に足を高々と、歌う時もポーズを決めたまま。
しかしブラウンシュヴァイク公爵は眉ひとつうごかすことなく、重厚に歌い続ける……

↑のような映像イメージが「すぺーす・ふぁんたじー・おぺら」で浮かんでくるわけです(笑)
ひゅーげる 2011/07/08(Fri)01:01:34 編集
Re:……オペラって……(笑)
ソレを言い始めると、ミュージカルとかも可笑しな事になってしまうので(爆笑)……まあ、実際にはありえん、と思えば可笑しな世界なんですけど。うっかり没入してしまうのは劇場の不思議効果ですね。

ええ、脳味噌の中では既に貴族の皆々様はモッコリタイツ装備になりましたw
どんな風にふつくしく踊ってくださるか、楽しみです。ぶふふ。

……というか、177話が恐ろしい舞台に(笑)
シャイド男爵にもめげず、歌い続けるブラウンシュバイク公に拍手喝采のカーテンコールを送るぜ!スタンディングオベーションで「ぶらぼー!」って叫んでもいい!(笑)
是非その先の幕間では、アンスバッハにリフトされながら歌うブラウンシュバイク公もみてみたいものです……ふふ。
【2011/07/11 19:46 つくも】
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腐女子よりもすでに貴腐人と呼ばれる程度には、妄想世界に棲息中。
いつもかなり隅っこの茨の中を1人で爆走します。
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